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JAFS 採用
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JAFS

勉強の毎日。1日も早く、一人で給油できるよう、がんばっています。

小林 延雄

小林 延雄 給油課 2007年入社

通っていた高校の担任の先生に勧められて、JAFSを知りました。航空機に興味があったし、いろいろと大変なこともありそうだけれど、それだけ責任があり、やりがいもあるだろうと思って、入社。実際、いまでもまだ分からないこと、覚えなければならないことがたくさんあり、勉強の毎日です。1年目に危険物の免許を取得したときも、決められた期日までにとれずに上司の厳しい指導で必死に勉強しました。無事とれたときに、その上司がすごく褒めてくれたことが心に残っています。これからも毎日がんばっていきたいと思っています。

安全運航に欠かせない重要な仕事。航空機が飛び立つ時の喜びは格別です。

青木 利彦

青木 利彦 給油課 2006年入社

JAFSには、もともと父が勤めており、毎日朝早くから夜遅くまで忙しそうに働いている父の姿を見て、大変そうな仕事だなと思っていました。縁あって、自分も入社してみると、20種類以上もの航空機を扱っていることもあって覚えることがたくさんあり、やはり大変でした。でも、慣れてきたいまは、いろいろな航空機に給油するのが楽しみになっています。給油前の燃料の品質管理も私たちの仕事の一つですが、これも安全運航には欠かせない大事な作業なので、常に細心の注意を払っています。自分の給油した航空機が、無事に離陸していく姿を見ていると、夏の暑さや冬の寒さなど現場の大変さも気にならないくらい、やりがいを感じることができる仕事です。

責任が重い分だけ、やりがいも大きい。できることが増えてきて、楽しい毎日です。

佐藤 修子

佐藤 修子 給油課 2008年入社

日本の玄関口である成田空港で、ハイドラントシステムを用いた給油作業に携われるということに魅力を感じ、入社しました。サービサーを実際に見たときは、思っていたよりも大きく、運転が難しそうに思えて不安になりました。けれども、OJTで教官にいろいろと教えていただき、いまでは運転をはじめ、できることが少しずつ増えてきて、毎日楽しく過ごしています。いつも心がけているのは、一度注意されたことは、二度と同じミスを繰り返さない、ということ。私たちの仕事は航空機の安全に直結する仕事なので、責任は重大ですが、その分やりがいもとても大きいと思います。これから入社される皆さんと一緒に働ける日を楽しみにしています。

先輩方が親切で、働きやすい環境。常に前向きに仕事に取り組んでいます。

石毛 裕

石毛 裕 給油課 2007年入社

入社前に会社見学をしたとき、みな忙しく働いている姿が印象に残り、自分もやってみたい、もっと航空機について知りたいと思ったのが、入社の動機です。実際に入社してみると、先輩方が親切に指導してくださって、とても働きやすい環境でした。いまはサービサーで航空機に給油する業務を行っています。自分の給油した航空機が飛び上がるのを見たときに、すごくやりがいを感じています。普段は、体調管理に気を配って、いつも明るく元気に仕事に取り組むようにしています。これから入社される皆さんも、はじめは緊張すると思いますが、何事にも前向きな気持ちで取り組めば、きっとやりがいを感じられるようになると思います。